お勧め本のご紹介

ビジネス・仕事づくり

※本の写真をクリックすると、書籍の内容を確認することができます。

『2回以上、起業して成功している人たちのセオリー NEW

博報堂ブランドデザイン著・アスキー新書

起業家の皆さんのインタビュー集です。「一発屋」ではなく、複数回の起業を成功させている方々の生の声には力があります!著者が整理した「起業のための8つのセオリー」は、なるほど、と思います。
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『1万円起業 片手間で始めてじゅうぶんな収入を稼ぐ方法 NEW

クリス・ギレボー著・本田直之訳・飛鳥新社

少ない資金で立ち上げた起業事例満載!

自分が好きなこと、やりたいことをこうすれば仕事にできるのか!そんな気づきがたくさん得られる1冊です。

まずは小さく副業から。きっと背中を押してくれることでしょう!
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大好きなことをやって生きよう! 

本田健著・フォレスト出版

好きなことをしたい!と思っている人に勇気を与えてくれる本です。背中を押してくれます。
好きなことをすることの意義、できない理由、好きなことの見つけ方など、様々な提案と問いかけを与えてくれます。
私の開催している講座「My Own Work」の第一講座&第二講座のメッセージに近いです。
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『月3万円ビジネス』

藤村靖之著・晶文社

工学博士であり発明家でもある藤村靖之さんの講演を聞き、「ユニークなお話をされるな」と思い、購入した本です。
「月に3万円をかせぐビジネスの実例」もさることながら、「地方で仕事を創るセオリー」の章では、様々な気づきと情報をいただきました。
社会が大きな転換しようとしている今、多くの方に読んでいただきたい一冊です。
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『ナリワイをつくる 人生を盗まれない働き方』
伊藤洋志著・東京書籍
「ナリワイ」とは、個人レベルではじめられて、自分の時間と健康をマネーと交換するのではなく、やればやるほど頭と体が鍛えられ、技が身につく仕事のこと。
自分の仕事と稼ぎをどう作っていくのかを考えている時に読み、たいへん感銘を受けた1冊です!新たなビジネスプランも生まれました。ちなみにこの本を僕に紹介してくれたのは、greenz.jpの兼松さんでした。感謝!

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『そろそろ会社辞めようかなと思っている人に、一人でも食べていける知識をシェアしようじゃないか』山口揚平著・アスキーメディアワークス
起業する際の大きな課題である「マネタイズ」の方法論を、事例を交えて分かりやすく紹介しています。やりたい事業を持続可能にしていくためのノウハウが満載です!お勧めの一冊!

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『コミュニティデザイン』
山崎亮著・学芸出版社
最近注目を集めている山崎亮さんの、これまでのお仕事の事例集です。いいお仕事されているなと本当に思います。
地域を元気にする「コミュニティづくりのノウハウ」がぎっしり詰っている一冊。人の思いを共有し、人とつながる。そこからいろいろなものが生まれていくということが、とてもよく分かります。

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『自分の仕事をつくる』
西村佳哲著・ちくま文庫
「いい仕事とは何か」、その答えを探すため、モノづくりで素晴らしい仕事をされている方々にヒアリングを行い、考察を深めた書。
『この世界は一人一人の小さな「仕事」の累積なのだから、世界が変わる方法はどこかよそにではなく、じつは一人一人の手元にある』 『「いい仕事」とは嘘のない仕事を指すのかも知れない』、非常に重要なメッセージだと思います。

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『辺境から世界を変える』
加藤徹生著、井上英之監修・ダイヤモンド社
社会課題に対峙している方は、一読されることをお勧めします。
小さくてもよいから、課題解決のための一歩を踏み出してみよう。そんな気持ちにさせられます。
ビジネスづくりのヒントも満載で、多くの学びをいただきました。加藤さん、井上さん、ありがとうございます。

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『ロジカル・シンキング』
照屋華子、岡田恵子著・東洋経済社
論理思考とロジックの表現方法を学ぶことができます。
提案者として相手に何かを伝える際、どんな過ちをおかしてしまいがちか、何に気をつけるべきなのかについて非常に分かりやすく整理されています。

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『1分間意思決定』
スペンサー・ジョンソン著・ダイヤモンド社
私が20代前半のころに読み、仕事のやり方が大きく変わった本です。過去5回ほど読み、そのたびごとに発見があります。私が若いビジネスマンに一番多くプレゼントした本でもあります。

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『お金の科学』
ジェームス・スキナー著・フォレスト出版
「7つの習慣」を日本に紹介した、ジェームス・スキナーさんの著書です。
「お金」に焦点をあてた、スキナー氏の成功哲学が満載の一冊です。
年収300万円から、大富豪となったスキナー氏。単なる理想論やあるべき論ではなく、実践から導き出された知恵から、多くの気づきを得ました。起業家には必読かも。

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『7つの習慣』
スティーブン・コヴィー著・キング・ベアー出版
最低でも6回は読みました。J・スキナーさんが講師をつとめるセミナーにも参加しました。それほど「パラダイム」を転換させられ、衝撃を受けた本です。ビジネスに関する過去の膨大な成功事例を読み解き、体系化し、7つの原則(習慣)にまとめあげています。

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『フリーで働く!と決めたら読む本』
中山マコト著・日本経済新聞出版
独立起業の目的は、「自由」を手に入れるため。しかし、多くのフリーランスが、仕事やクライアントに振り回され、締め切り、資金繰りに追われて自由を失っています。本書は、そうならないための方法、成功までの最短距離を示すものです。独立起業を目指す方にとって、参考になる情報満載です!

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『経営者の条件』
P.F.ドラッカー著・ダイヤモンド社
マネジメントのバイブルです。経営者の方はもちろん、一般のビジネスマンにもぜひ目を通していただきたい1冊です。目指すべき成果(目標)実現するため、何を見直し、どう変えてゆくべきかが、深く、強く語られています。

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『ファシリテーション革命』
中野民夫著・岩波アクティブ新書
ワークショップの第一人者の一人、中野民夫さんの著書です。私もたいへんお世話になりました。

ワークショップの進め方、ファシリテーションの技法や心構えが満載の一冊です。場づくりを行う方には必読の一冊!

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