お勧め本のご紹介

世の中のしくみ

※本の写真をクリックすると、書籍の内容を確認することができます。

『you can have it all ・「成功」+「幸せ」を手に入れる21の原則』アーノルド・パテント著・徳間書店
簡潔で分かりやすい文体とメッセージ。元気がでる1冊です。この世界には「万能を法則」がある。その法則を知り、日々の生活の中で実践すればきっと心豊かな生き方ができるだろうと著者は述べます。山川紘矢さんも推薦されています。

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『変な人の書いた 世の中のしくみ』
斉藤一人著・サンマーク出版
しあわせのしくみ、心のしくみ、人間関係のしくみ、経済のしくみ、などなど。斉藤一人さん流の楽しく歯切れのよい文体で、いろんなコトのしくみが解き明かされていきます。痛快です!「しあわせになるために一番いけないのは、しあわせになろうと行動すること。大切なのは、今の自分にしあわせを感じること。そして行動すること」とのこと。なるほどなあと思います。

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『マスターの教え』
ジョン・マクドナルド著・飛鳥新社
自分の人生を自分の手に取り戻すための「実践手引書」です。
私たちが日常生きていくための心の持ち方・あり方について、非常に具体的に述べられている本です。
副題は、「富と知恵と成功をもたらす秘訣」です。
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『原因と結果の法則』
ジェームズ・アレン著・サンマーク出版
様々な出来事(結果)は、私たちの中にある思い(原因)によってもたらされている。だから、よい出来事を得たいと思うなら、私たちは自分たちの心の中を見つめなおす必要がある。
そのことを様々な角度から伝えようとしている本です。一読の価値はあると思います。

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『さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる』
エックハルト・トール著・徳間書店
絶望感を抱き自問自答を繰り返していく中で、自分の本質的な意識に気づいた著者が、「自分とは何か」「今に生きるとはどのようなことか」「苦しみとは何か」「幸福とは何か」などについて解説を行っています。
Q(問題提起)&A(答え)方式のため、とてもシンプルに考えが伝わってきます。

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