参考情報

ワークショップアイテム

ワークショップや勉強会を円滑に進めていく際の「必須アイテム」をご紹介いたします。

 

ストップウォッチ

時間管理を行うための必須アイテムです。シンプルなもので良いと思います。


カラーマーカー

名札の記載、模造紙を使った話し合いなど、多くの場面で活躍します。参加者数が多い場合、複数セットあると良いと思います。

 


ネームホルダー(名札)

お互いの名前を知り合うために必要なアイテムです。クリップ式と首かけ式の2種類があります。


チベタンベル(ティンシャ)

チベット仏教の楽器です。非常に澄んだ音色が響きます。参加者同士で話が盛り上がり、止まらなくなってしまった際などに効果大です。


模造紙

話し合いの時などに、イメージを共有したり、記録紙としても活用できます。


A4コピー紙

メモ用紙として、自己紹介シートとして、幅広いシチュエーションで活用できるアイテムです。


ポストイット

アイデアを出し合ったりメモをしたり。ワークショップの必須アイテムです。


デジタルカメラ(連射機能付き)

開催の様子を記録します。携帯電話のカメラでも良いですが、連写できるデジカメがあるとたいへん便利です。(リコーのCXシリーズを私も使っています)


ボイスレコーダー(ICレコーダー)

シンプルなもので良いので、ボイスレコーダーは持っておかれると良いと思います。ゲストスピーカーの講演記録づくり、自分の話し方を改善など用途は多岐に渡ります。


領収証

有料のワークショップやセミナーを開催する際には、領収証をご用意されることをお勧めいたします。